「家」とは・・・家族が「健康的」に暮らし、たくさんの「思い出」が生まれる「かけがえのない場所」。

「家」とは、暮らすためのアイテム

小さなお子様とお父さんが、ゆったり一緒にお風呂に入れる幸せを感じる大切な時間であったり
お母さんの作るおいしいお料理を家族みんなで笑顔で食べるひと時だったり、
疲れて帰ってきたお父さんが、とりあえずソファに腰を下ろして靴下を脱ぎながらほっと一息つく場所であったり
こういった、日々のなにげない様々なシーンを、居心地よく暮らせる「家」に住んでいただきたいと思っています。

また、家を建てる時に考えるのは、「便利」で、「楽しく」、「コストがかからない」、「リビングが広い家が欲しい」、などです。そんな家で、皆さんがたくさん笑って、楽しく暮らしてほしいと願っています。

優しい気持ちになる家。

白い塗り壁と、裸足が大好きな子供たちが喜ぶ木の床、自然素材を使ったここちいい家

 

私たち、楽々自然住宅がつくる家は、自然素材をたくさん使います。自分たちで簡単なメンテナンスができる(床・塗り壁・塗装など)、がんばらない自然体の暮らし方をしてほしいと思っています。少しくらいよごれたり、凹んでも気にならなかったり自分でも直せるから大丈夫と思える家。

新築の家で、お母さんが床に傷がついたり汚れたりを気にするあまり、子供たちに必要以上に過敏に接するようなことも少なくなって、お掃除のストレスも少なくできる家です。

そんな風にやさしく家族と一緒に成長するおうち・・・。
とてもしあわせになれそうですよね。

楽々自然住宅のコンセプト1
楽々自然住宅のコンセプト2
楽々自然住宅のコンセプト3

光熱費が高くならない家で快適に暮らす

季節によって光熱費が高くなると、暑さ寒さに対するストレスも感じやすくなります

家を建てたいみんなが思うこと。「できるだけ毎月の光熱費が安くて、いい家で快適に暮らしたい」。快適に暮らしたとしても化石燃料(電気やガス)をたくさん使うような燃費の悪いおうちであったり、暖めたり冷ましたりするときに大きなエネルギーを使うような、必要以上に広いおおきな家は、エネルギーの効率が悪く電気代が高くなります。

楽々自然住宅が提案する家は、性能が高く(燃費がよく)効率よく(少ないエネルギーで暖めたり、冷したり)住める断熱性がいい比較的小さな家(延べ床面積が28~34坪くらい)です。

~家・庭のある暮らし方~

楽々自然住宅のコンセプト4
楽々自然住宅のコンセプト5

家を建てる時、最初はどうしても室内のことやインテリアに目がいきがち。大好きな空間に住むということで、とっても重要なことなのですが、以外と忘れがちなのは、お庭のこと。たとえばキッチンから見える景色や、リビングから見える風景。心地よく楽しく暮らすための重要なポイントなのです。

楽々自然住宅の家づくり6
楽々自然住宅の家づくり10
楽々自然住宅のコンセプト11

楽々自然住宅では、かわいい注文住宅をプロデュースすると同時に、そのお家にピッタリのかわいいお庭づくりも推進しています。おうちにいながら、ホッとする景色が見えたら、家族みんなが仲良く笑いあえるかもしれませんね。

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